ラジオ版 学問のすすめ 養老猛司 を聴く

ポッドキャストにて、表記の養老氏の話を聴く。

養老氏は、東京大学医学部の解剖学教室の教授だった方であり、この方の講演を聴いたところ、非常に聴きやすい講演だったが、いまいち意味不明の点もあったので、この学問のススメを聴いてみることにした。

印象に残った話としては、
・人類は、生まれて500万年だが、頭で考えるようになったのは、ここ1万年である。頭で考えることよりも、もっと身 体の言うことを聞いたほうが良い。

・今あまりにも、理論で考え、こうしたらこうなるのでするみたいに理論を構築して物事を行っているk

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